Ripple(リップル)高騰31円超え!ロックアップの影響か?2018年の価格上昇をナスダックが予測?

こんにちは( ^ω^ )

今朝はチャート見て一瞬で目が覚めました(”ω”)

り・・・リップルが目覚めてるー!!!

昨日からのリップルの動き

前回上がってからまた下がり・・・あーあ、いつものリップルじゃん💦と。
本日ムーンしました、チャートの素晴らしい上がり方♪

11月中旬にもアメックスとの提携が話題になり、一時は32円台に手が届いたリップルですが、
その後は24円~25円辺りをウロウロし、底値が上がった感はあるもののあまりパッとせず。。

今回でまた底値が上がったのではという動きになりそう?と個人的には思っています。

高騰の原因は?

今回の高騰原因はロックアップ。

リップル社は保有している約630億XRPのうち、90%にあたる550億XRPをロックアップします!
と、2017年5月に発表していたのです。

くわしくはコチラ公式HPです↓
リップル 公式HP

ロックアップは55か月に渡り、毎月10億XRPずつ。

投資家やメーカーのインセンティブに分配する為と言われていますので、
暴落等の影響はなさそうです。

ロックアップでどんな影響が?

5月の爆上げありましたよね?
あの時はロックアップ発表後だったのです(@_@)

と・・・いう事は?
今回も何か起きるかも??という期待は無きにしも非ず!(^^)!

リップラーの私としては、期待しちゃいます!!

前回のリップル高騰原因は?

前回の高騰の原因はリップルがヘッジファンドを設立したとニュースが!

TechCrunch創業者のMichael Arrington氏がXRPによる$100Mのクリプトファンドを設立

TechCrunchの創業者であり前編集長であったMichael Arrington氏が、本日Consensu Investにて、XRPによってファンディングされた新規ファンドを創設することを発表しました。

Arrington XRP Capitalと名付けられたこのファンドは、現在世界最大のクリプトヘッジファンドのひとつであり、ファンド資金は全てXRP建てとなっています。このファンドはまず$100mからスタートし、ブロックチェーン技術及びアセットを有する組織に投資を行います。

公式HPはコチラ

これは「リップルはただの送金システムではない!」という事の証明( ^ω^ )

やってくれましたね、リップル♪

リップル建てのヘッジファンドって??

ヘッジファンド??リップル建て??そう言われても・・・って感じですよね💦

ヘッジファンドとは

分かりやすく言うと、投資信託です。
投資信託銀行はよく目にすると思うのですが、そこは公募で資産を預かって運用するところ。

ヘッジファンドは公募ではなく、私募で資金を集めて運用します。

そして、利益を得るために預かったお金を運用していきます。

リップル建てとは?

通常の投資信託やヘッジファンドは預かった資金で株を購入した場合、
その国の通貨で購入し、損益もその国の通貨で表します。

仮想通貨は取引所のトレードビューを見ればわかりますが「円建て/仮想通貨」若しくは
「BTC/仮想通貨」で表示されていますよね?

それをすべてリップルで表示する事になっています。

リップルが選ばれた理由とは?

仮想通貨を送金したり、円に戻したりするとイチイチ手数料が掛かったり、
時間が掛かったりしますよね?

でも、リップルだったら変える必要が無いのでコストも時間も短縮できるのです!

リップルの今後

ナスダック(NASDAQ)が2018年までにリップルは高騰すると2017年10月に記事を掲載!

ナスダックとは、NASD(全米証券業協会)が運営するベンチャー向け店頭株式市場です。

掲載記事の翻訳ソフト版はコチラ↓

私は、ある仮想通貨が2018年後半に大きく膨れ上がると予想しています。
それは、リップルでXRPをシンボルとして取引をされています。
リップルはブロックチェーン上のリアルタイム決済、
通貨の両替、送金を可能にします。

これらは、迅速な取引とデジタル資産の広域的な通貨として認識
されることになります。リップルは銀行取引に嵐を巻き起こしています。

多くの世界的トップの銀行は、リップルのプロトコル(ILP)を実装しています。
そしてリップル社は、世界の有名なベンチャーキャピタルから
投資を受けています。
「Andreeesen Horowitz」や「Lightspeed Venture patrner」などです。
言い換えると、世界の主要な銀行などは、
リップルをとても真剣に受け止めているのです。

リップルは他の仮想通貨と比べて、スピーディーで、拡張性があり、
安定した機能を備えています。
支払いに関しては、通常の国際送金では数日かかりますが、
ビットコインは1時間、イーサリアムは数分、
リップルは4秒で完了
します。
(ブロックチェーンの混雑具合にもよる)

リップルは0.17ドルから0.2ドル(19円から22円)で数週間推移をしています。
現在のリップルの状況から考えると、リップルは次の52週間(約1年)で
1ドル(110円)に達し、また、数年後には5ドル(600円)に達する

可能性があります。
一部の専門家は最終的には20ドルと考えている人もいます。

今年は買い時かも?!
リップルが花開く時が近いのかもしれません!

リップルの購入方法は?

11月29日、16時よりGMOコインでリップル購入が可能となります!
なんと、グッドタイミング( ^ω^ )

現在、取り扱い開始キャンペーン実施中♪


リップルの売買スプレッドが大幅縮小(@_@)
これ、とってもおトクです!

他のコインも手数料が他取引所より断然安い!のでおススメです♪

コインチェックでも購入可能♪
コインの種類が豊富なので初心者は買いやすいですよー
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