リップル(XRP)高騰100円タッチか?新記録更新中!ついにamazonとUberと契約?!

リップルの勢いが止まりません!!

現在も新記録を更新中です( ^ω^ )

昨日は、どうせニュースがあっても少し上がって昼過ぎには元通りになるんでしょ・・・
ロックアップもダメだったし。。と、今までの裏切られクセがつき静観していましたが。
( ,,`・ω・´)ンンン? 下がらない・・・むしろ上がっていく💦

今まで見たことが無い90円タッチ、これぞムーン!
100円に手が届きそうな勢いです!(^^)!

リップル社が調整しているから上がらないと憶測されたりする中、
他のアルトコインは爆上げ、ビットコインは手の届かない場所に行ってしまった感が否めない。
それを横目で見ながらホールドで耐え忍んだリップラーの皆さん、
待ちに待った夜明けじゃないでしょうか?これは!

ここまでの高騰とは何があったのでしょうか?

本日のツイッター!

 

これ・・・リップルの勢いが止まらないかも(”ω”)

今までの高騰の原因は?

本日現在のチャートです。

リップル一時は100円近くまで上がってましたー!
こんな上り調子、数ヶ月見ていない(´;ω;`)感動・・・

この原因とは、12月12日、日経新聞のニュースで日韓の国際送金が正式に来春から実用化されると掲載されたから。

15日から送金実験が開始されます!

内容としては、

三井住友銀行やりそな銀行などの37の金融機関が、米リップル社の技術を活用し韓国の大手銀行2行と、
15日から送金実験を始める。
複数の参加者が取引履歴を共有し認証しあうブロックチェーン技術を活用し、コストを30%以上削減し、
即日海外送金ができるという。
早ければ来春にも日韓の間で実際に利用される。
SBIホールディングス三かのSBIリップルアジアが中心となり61の金融機関が参加する連合体が、
今回の実証事件を手動する。
最終的には仮想通貨(XRP)を活用したいという。
円やウォンを一度仮想通貨に換えて送金すると、試算では送金コストを現在よりも60%削減できる。
日本側は商用化のためのシステム開発を既に終えている。
実証実験は1月31日までの約1か月半を予定している。

スバラシイ。。

確かにここまで具体的な発表は今まで無かったですね。

これはSBIホールディングス傘下のRippleAsiaを中心とする、内外為替一元化コンソーシアムの流れです。

ネットではこんなニュースもあります!

内外為替一元化コンソーシアムとは?

内外為替一元化コンソーシアムとは、外国為替と国内の為替を一元化して24時間送金できるように、
インフラ構築している組織です。

7月現在では、三井住友銀行やゆうちょ銀行のメガバンクを始め61の銀行が参加しています。

このRCクラウドで構築されているのは「xCurrent」というシステム。
これを通じて三菱東京UFJやみずほ銀行、りそな銀行のメガバンクを含む上記61行がRippleNetに統合されています。

日韓送金実験とは?

日韓の送金実験は、この内外為替一元化コンソーシアムが主導となっています。

これが成功したら、来春に国際送金が実装されると。

大幅なコストカットが見込めるので、利用する銀行がドンドン広がる可能性大でしょう。

ネットでは

ナゾの情報も・・・

これはウワサのレベルというか、まだ確証を得たワケではないので。
独り言レベルで聞いていただければ。。

今後、まだパートナーシップについての大きな発表があるらしく(@_@)

amazonとuberとも囁かれております( ˘ω˘ )

リップルの今後

ナスダック(NASDAQ)が2018年までにリップルは高騰すると2017年10月に記事を掲載!

ナスダックとは、NASD(全米証券業協会)が運営するベンチャー向け店頭株式市場です。

掲載記事の翻訳ソフト版はコチラ↓

私は、ある仮想通貨が2018年後半に大きく膨れ上がると予想しています。
それは、リップルでXRPをシンボルとして取引をされています。
リップルはブロックチェーン上のリアルタイム決済、
通貨の両替、送金を可能にします。

これらは、迅速な取引とデジタル資産の広域的な通貨として認識
されることになります。リップルは銀行取引に嵐を巻き起こしています。

多くの世界的トップの銀行は、リップルのプロトコル(ILP)を実装しています。
そしてリップル社は、世界の有名なベンチャーキャピタルから
投資を受けています。
「Andreeesen Horowitz」や「Lightspeed Venture patrner」などです。
言い換えると、世界の主要な銀行などは、
リップルをとても真剣に受け止めているのです。

リップルは他の仮想通貨と比べて、スピーディーで、拡張性があり、
安定した機能を備えています。
支払いに関しては、通常の国際送金では数日かかりますが、
ビットコインは1時間、イーサリアムは数分、
リップルは4秒で完了
します。
(ブロックチェーンの混雑具合にもよる)

リップルは0.17ドルから0.2ドル(19円から22円)で数週間推移をしています。
現在のリップルの状況から考えると、リップルは次の52週間(約1年)で
1ドル(110円)に達し、また、数年後には5ドル(600円)に達する

可能性があります。
一部の専門家は最終的には20ドルと考えている人もいます。

まだまだ今年は買い時かも?!
上昇中です~!

リップルの購入方法は?

国内での購入のおススメはGMOコインコインチェックビットバンクです。

各取引所の特徴は?

ビットバンクは指値購入が出来ます!

指値購入とは、この金額で買いたいなーって注文をあらかじめ登録しておくと、
その金額になったときに自動的に購入できるシステム。
なので、ネットに張り付いていなくてもOK♪
仕事に集中できるし、忙しい主婦にもピッタリ!
そして・・・手数料も安いのです(^_-)-☆
なので、わざわざビットコインを購入して手数料の安い海外取引所に送金し、そこで売買💦
なんて面倒な事しなくてもビットバンクで取扱う銘柄ならそこで売買した方が安くて楽チン♪

コインチェックはコインの種類が豊富!

画面も見やすいし、アプリも使いやすいので初心者が最初に口座開設するにはおススメです( ^ω^ )
ここでしか取り扱っていないコインもあるので、口座開設をしておいた方が何かと便利ですよー
高騰!ってなってから口座開設してーというと、買い時を逃してしまいますから、早めの準備をしておきましょう♪

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私を含め、リップラーの皆さん、今日は美味しいお酒を飲みましょう( ^ω^ )

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