日本ユニシス他2社と物販・飲食向けのビットコイン決済導入支援サービス開始!

こんにちは!
また週末天気悪いですね・・・

でも、こんな天気を吹き飛ばす仮想通貨のいいニュースが続々と。

日本ユニシスら、新たなサービス

日本ユニシスは10月26日、日本ユニシスグループで支付宝(Alipay)のペイメントサービスを提供するキャナルペイメントサービス、ビットコイン取引所を運営するbitFlyerとともに、物販や飲食などのサービス販売時に仮想通貨ビットコインで支払いが可能となる決済サービスの導入を支援する事業を開始したと発表した。

3社のノウハウでビットコインウォレットアプリを利用し、店舗のタブレットのバーコードを読み取ると、
決済が完了する。
小売店は個別の決済履歴から精算処理の状況確認が可能との事。

店舗側のメリットは?

☆ビットコイン決済により新たな集客ができる。

☆アリペイの決算サービスを利用している店舗は同端末でビットコイン決済が行える。

☆クレジットカードやプリペイドカードを利用するより、利用料が安い。

上記3つを挙げています。

ビットコイン決済を利用するのは本当に簡単♪

アリペイ(alipay)とは?

「Alipay」(アリペイ)は、2004年にアリババグループによって設立された世界最大規模の決済プラットフォームです。リアル店舗向けの対面決済を始め、スマートフォンをベースとした各種生活サービス、資産運用の商品も展開しています。
中国国内の80万加盟店および海外の12万加盟店で利用されています。中国国内の実名認証ユーザー数は4.5億人(2015年度)を超え、中国のモバイル決済市場で最大規模のシェアを持っています。

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